タイトルクリックで個々の詳細へ飛びます。
音源を聴く場合は各詳細の曲名をクリックしてください。
作曲:ripple   作詞:Revi/ripple
Fine day きらめく青い空
風の向こう 何が待ってるの
Beat my heart 高鳴る胸の鼓動
もっと強く キミを感じられるように
揺れるハートに狙い定めて (Aiming for your Heart)
一途な恋の矢放つの(Please Catch you my Heart)
この気持ちはきっと Fall in Love, Slave to Love
「もう……止まらないっ!」
I wanna, wanna be... I wanna be with You! 私だけを受け止めて
真っ直ぐなココロ ミサイルつけて 空を越えて キミの元へ
とびっきり"スキ"って気持ちつめて
届けッ Love☆Beam!!
*キーが低かったためこちらで上げさせていただきました。
作曲:615 type4   作詞:47号
一歩 歩くだけ 足を上げるだけ
それをずっとがんばってみてる
一歩進むだけ 何度(も)何度も
それをずっと続けていくの
明日(あす)になっても私は
笑ってここに居れるかな?
あなたで良かった
あの時会えたの
つらい思い出あるよ でもだから
私の一番
大事な時間を
過ごしてたいの あなたの隣で
「好きだよ.....」
たった一つだけ命令をします
そばにいる人 大事にしましょう
明日になってもあなたは
笑ってそばにいてくれる?
生まれて良かった
あなたに会えたし
素敵な歌をいくつも聞いたし
私が世界で
一番幸せ
そんな理由はいくつも言えるよ
「ありがと.....」
あなたで良かった
一緒にいれたの
大事な記憶 あるの そうだから
私の一番
大事な人なの
これから先もずっとそばにいてね
「大好き.....」
作曲:36 type4   作詞:58(◆AIR./mw/Hg)
誰もこない病室の中
ひとりぼっち 君を待ちぼうけ
眠り薬 ベッドに隠して
にっこり笑い 手首を切ったの
白い 夢の 陽だまりにずっと溺れていた
春の 陽射しが ふわりカーテンを揺らして
優しい繭に蠢く青虫が嘲笑うの
何度も手を洗ったのに 取れなくて 泣いてた
この指は君のもの
作曲:ちょっとだけよ   作詞:◆AIR./mw/Hg
夏は 夕暮れ 線香花火
浴衣姿に頬染めて
涙 ひとつぶ 落ちたなら
あなた恋しい夏の夜
あなた 寄り添い 線香花火
一つの花火を見つめてる
どうして なにも 言えなくて
なぜか苦しい夏の夜
西瓜 ひと齧り 夕涼み
お祭の声が聞こえてる
疲れて眠るあなたの横で
私の夏が終わっていく
作曲:723   作詞:ココ
ねぇ ボクに気づいてよ
ねぇ ボクはここだよ
ねぇ ボクの方向いて
ねぇ その手を差し出して
冷たいシャワー おひさまに焼かれる日々でも
温かいキミの手をただ信じて
ダンボールの箱の中 見て見ぬふりの街
泣かないよ だってボク キミ信じてるから
ねぇ ボクを抱きしめて
ねぇ ボクと歩こうよ
Uhoの音楽様より音源をおかりしました。
Uhoの音楽様より音源をおかりしました。
作曲:音屋   作詞:曼哩
双子山(ふたごやま)の谷間で 目覚める猫目の月
山里 夕陽に映え 煙 赤くたなびく
彩りを変えながら 宵闇 猫目の月
おぼろ影 眠たげに あくびひとつ涙目(なみだめ)
迷いの森のねじれの杉は
夜空の星に影をゆらして
おとぎ話が生まれる前の 誰も知らない遠い昔に
月に昇った黒い山猫 いつも見ていた空の上から
輝きを増しながら さまよう猫目の月
人の世をはかなんで 首かしげるミミズク
鏡池(かがみいけ)の水面(みなも)に 横たう猫目の月
その影すくえたなら 願いがかなうという
水無川(みずなしがわ)のよどみの淵に
東の風が季節を告げて
時は流れて人はうつろい 終わりがきても命はめぐる
空に昇った大切な人 いつも見ていて 微笑みながら
やがて私もここを去るでしょう 時の絆に思いたくして
遠い未来に気づく理(ことわり) あなたがいれば命はめぐる
空に昇ってあなたの事を いつも見ている 猫目の月と
作曲:ちょっとだけよ   作詞:曼哩
今日はなんだか魚の気分
海の匂いが呼んでる気分
ベッドでピンピン跳ねたい気分
でもネコの視線微妙に気になるね
もしも魚になれたらきっと
サンマの塩焼き食べたくなくなるね
だから夕陽が沈む前にこの川を下って
海にたどりついたら今日は魚の日
海の底まで潜りたい気分
銀のウロコで決めたい気分
サンゴのベッドプカプカ気分
でもサメの気配微妙に気になるね
もしも魚になれたらきっと
ウナギの蒲焼き食べたくなくなるね
だから朝陽がのぼる前にこの川をのぼって
うちにたどりついたら今日はウナギの日
作曲:ちょっとだけよ   作詞:曼哩
言葉散る夜の ナギの砂浜で
そっと手をつなぐ 別れが始まる
帰り来た故郷(くに)の なごり吹く風に
そっと押し黙る 世界が始まる
蒼い月が昇ってゆく 雲の群れに向かって
南風謡(なんぷううた)が優しい人の 言葉を伝えて
忘れ得ぬ日々の 夏の夕空に
そっと醒めてゆく 何かが始まる
里恋し唄の 懐かしい声が
そっと染みてくる 祈りが始まる
蒼い月が昇ってゆく 波に影を揺らして
南風謡が寂しい人の 涙を伝えて
繰り返しうち寄せる この波に この島に
哀しみをくり返す 人は去り 人は来る
蒼い月が昇ってゆく 雲の群れに向かって
南風謡(なんぷううた)が優しい人の 言葉を伝えて
蒼い月が昇ってゆく 波に影を揺らして
南風謡が寂しい人の 涙を伝えて